見えない世界

風の妖精

ご縁がありまして、ハレアートというものを描いていただきました。
ハレアートとは、神聖幾何学のアートだそうです。
私はそんなに詳しくないのですが、フラワーオブライフとかメタトロンなどの神聖幾何学模様に色をつけたり模様を足していくアートのようです。

その方は私のスピリットガイドと繋がって描いてくださったようで、これまた詳しくないのですが、スピリットガイドというのはその人をサポートしている主護霊のようなものだそうです。
ひとつではなく、いくつかあるようなのです。

今回描いていただいた絵がこちら。

私のとって紫はすごく気になる色で、もちろん何もお伝えしてはいなかったのですが全体的に紫色でびっくりしました。

私のスピリットガイドは精霊(妖精)だそうです。
いただいたメッセージはこちら。

--草原をかけあがる。
花を愛でる。
奏でる。自分だけの音楽を。
そこからハーモニー(調和)が生まれる。
旋律によって原石が磨かれ、
キラキラ輝く貴石(奇跡)となる。
アンテナはいくつもある。
隠さずに発揮しよう。

ということでした。
小さなことかもしれませんが、今年の年明けに〈家の中に花を切らさない〉と決め、ずっとほったらかしていたプランターと小さな庭を整えたのが数日前のこと。

少し音楽もやっているので音のことがすごく気になりだしているこの頃。
このタイミングでこのメッセージはうれしかったです。
そしてさらに、メッセージが。

〈あ、そうそう、この絵のタイトルは風です。wind〉

風って。レラやん。

すべて偶然と思えば偶然なのでしょう。
けれど、必然と思えば必然なのだと思いました。

よく見ると小さな芽や葉っぱのデザインがいくつもあります。
∞のマークもありますね。
大事にしたいと思います。

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